チームのニーズに合わせて設計できるプログラム
ドアツードアの通勤
従業員の通勤にかかる Uber の乗車料金を、全額または一部会社負担にできます。従業員の安全と健康に配慮し、感染症対策を含む各種安全対策も導入されています。
公共交通機関までのアクセス
最寄りの駅や停留所と職場の間の移動をサポートします。この区間の配車サービス料金を会社負担とすることで、従業員の通勤負担を軽減できます。
深夜のご乗車
深夜や遅い時間帯でも、Uber の配車費用を会社負担にすることで、従業員が安心して帰宅できる環境を整えられます。
チーム向け配車プログラムを今すぐ始める
プログラムをカスタマイズ
従業員の働き方に合わせて通勤プログラムを設計できます。会社負担の範囲、利用可能な時間帯、リクエスト可能な車種などを柔軟に設定できます。
従業員を追加する
チームメンバーを会社のアカウントに招待します。個別招待のほか、CSV ファイルのアップロードや、従業員管理システムとの連携にも対応しています。
従業員が配車をリクエスト
配車が必要なときは、Uber アプリでビジネス用プロフィールに切り替えるだけで、簡単に配車をリクエストできます。
通勤プログラムが企業にもたらすメリット
安心して利用できる、信頼性の高い配車サービス
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の安全チェックリストや、ドライバーの身元確認義務など、安全を重視する対応を行っています。
福利厚生で差をつける
Uber の配車サービスを通勤プログラムとして提供することで、採用力の強化や従業員の定着率向上につながります。
効率的なコスト管理を実現
駐車料金や年間の移動経費を節約できます。利用可能な場所と時間帯の制限を簡単に設定できます。
「通常の通勤手段が利用できなくなったときも、Uber for Business で出勤が必要な職員が毎日ロウアー マンハッタンまで快適に移動することができました」
ニューヨーク証券取引所社長 Stacey Cunningham 氏
ビジネスは常に前進しています。私たちは、その一歩を支えます。
- 企業はどのようにして従業員に無料の配車サービスを提供できますか?
Uber for Business では法人アカウントを設定し、通勤プログラムの作成や交通費の管理が行えます。これにより、通勤や会議などの業務移動の乗車費用を会社負担にできます。
- 深夜勤務の従業員も Uber を利用できますか?
従業員様はいつでも配車をリクエストできます。管理者は、Uber for Business のダッシュボードで通勤プログラムを設定することができます。時間、場所、支出の制限を設定し、従業員様が深夜に配車サービスを利用できるようにすることが可能です。
- 福利厚生として通勤オプションを組み込み、対象者に無料の乗車を提供できますか?
可能です。管理者は通勤プログラムを設定し、通勤費用の一部または全額を補助できます。対象者、時間帯、上限金額、エリアなどを細かく設定し、目的の用途どおりに使われているかも確認できます。
- 従業員が規則に従って、利用しているかを確認するにはどうすればよいですか?
不正利用の抑止には、主に2つの方法があります。1 つ目は、ダッシュボードで利用制限(時間・場所・金額など)を設定すること。2 つ目は、従業員の利用状況(アクティビティ)を確認することです。
- 従業員が安全に帰宅できるよう、乗車状況を追跡できますか?
従業員は Uber アプリから、安全機能へのアクセス、緊急時サポート、位置情報共有が可能です。管理者もダッシュボードで乗車状況を確認できます。さらに Uber for Business は International SOS と連携し、企業の安全管理を支援しています。
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