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共通のクリエイティブガイドライン, ベストプラクティス, およびポリシー

クリエイティブの共通ガイドライン

これらは Uber の中核的なクリエイティブのガイドラインであり、すべてのフォーマットに共通して当てはまります。 本ガイドラインは、技術的要件とビジュアルおよびスタイルの一貫性とのバランスを取り、没入感と統一感のある質の高いユーザーエクスペリエンスを確保するために作成されています。 すべてのクリエイティブはこれらの基準に準拠する必要があり、準拠していない広告は承認されません。

コピーの必須事項

字数制限を守る

文字数制限に例外はありません。すべての制限にはスペースも含まれます。

完全な単語を使用する

会話調の略語は避け、正しいつづりで表記します(例:「r u」ではなく「Are you」)。

免責事項を適切に記載する

免責事項が必要な場合は、Dispatch と On-Trip の両方に表示する必要がありますが、En-Route では省略できます。

オファー内容を明確に記載する

プロモーションはシンプルにし、重要な利用条件、お得になる金額($)や率(%)、有効期間をはっきりと記載します(「次回の [ブランド] の注文が xx% OFF。または、特典の概要を紹介し、クリックして利用条件を表示するようにします(「10 ドル OFF。有効期限 xx/xx/xx」)。タップして詳細をご覧ください」)。

コピーの禁止事項

絵文字とフォントスタイル

絵文字やフォントのスタイル/ウェイト(斜体、太字、等幅など)は使用しないでください。

URL / リンク

コピーには、URL やリンクは一切含めないでください。CTA も対象です。

すべて大文字

ブランド名や商標登録された製品名を除き、すべて大文字表記は使用しないでください。

コ・ブランディング

事前に承認されたコラボレーションでない限り、広告が Uber との共同ブランドであることを示唆する表現は使用しないでください(例:「[ブランド] x Uber で夜をスタートしましょう」)。Uber ロゴを表示した画像や「Uber」を含むプロモーションコードも同様です。

CTAにおける句読点

CTA には、句読点を含む特殊文字を使用できません(例:「Buy now!」「Ready for more?」)。例外は、特典について説明する際の $ と % のみです。

改行

改行は使用できません(ホームページビルボードを除く)

特殊文字は使用できません

次のものは例外です。

  • +、=、&、()、測定単位と通貨(%、$、€ など)
  • ハッシュタグは使用しないでください。# と n° はどちらも「番号」の意味で使用できます
  • ブランド名または商品名に含まれる ®、©、™
  • 文法的に正しい句読点とアクセント記号/発音区別符号。(!!!、$$$ などの過剰な句読点は使用しないでください)
  • *(アスタリスク)は利用規約または翻訳に使用できます
  • 慣用句のなかには、文を区切るために文字を使うものがあります(例:台湾、日本)。そのような場合の特殊文字は使用可能です。
  • ブランド名や商品名の一部として、ここに記載のない特殊文字の使用が必要ですか?使用可否について、Uber の担当者にお問い合わせください。「Perfume N°5」の「N°」など、審査後に使用が許可された例もあります。

ビジュアルの必須事項

広告主またはブランドのロゴ

広告文に会社名が記載されている場合でも、広告主またはブランドのロゴは必ずすべてのクリエイティブ、フレーム、スワイプカードに表示されているか、商品に表示されているのがはっきりと見える必要があります。

埋め込みテキストは最小限に抑えてください

画像に重ねるテキストは52文字以内とし、画像の20%を超えて覆ってはいけません。

埋め込まれているテキストが判読可能であることを確認してください。

免責事項を含むすべての埋め込みテキストについて、Xハイトは10 px以上にしてください。

ビジュアルの禁止事項

反応しないボタン

画像内に実際に操作できないボタンを含めないでください。バッジ、QRコード、追加のCTAは使用しないでください。

不安をかき立てる、または不快感を与える画像

見る人に不安や不快感を与えるもの、または物議を醸したり扱いの難しいテーマを含むビジュアルは使用しないでください。詳細は Global Content Policy を参照してください。

埋め込みテキスト

テキストのみの画像は使用しないでください。画像のうちテキストで覆ってよいのは20%まで、テキストは52文字以内にしてください。

繰り返しの画像

カルーセル内や複数のカードにわたって同じ画像を繰り返し使用しないでください。カード間で同じテキストを繰り返すのは問題ありません。

ベストプラクティス

これらは Uber の中核的なクリエイティブのベストプラクティスであり、すべてのフォーマットに共通して当てはまります。厳密な必須事項ではありませんが、一貫性のある高品質なクリエイティブを作成するため、これらを理解して採用することお勧めします。

コピー

文頭のみ大文字

見出し、本文、CTA では、できるだけ文頭のみを大文字にします(例:「Go Get Customers」ではなく「Go get customers」、「Shop Now」ではなく「Shop now」)。

ストーリーテリングを活用する

広告の画像には最小限のテキストしか使えないため、ブランドのストーリーを伝えられるかどうかは広告コピーにかかっています。

トーン

私たち共通の対象者に親しみやすいトーンで語りかけ、プロモーションは常にシンプルでわかりやすくしましょう。

CTAを効果的に活用する

すべての CTA が同様の成果を上げるわけではありません。エンゲージメントを最大化するには、関連性が高く、わかりやすく、タップするとどこに移動するかが閲覧者にはっきりわかる CTA を使用しましょう。ユニークで創造性の高い CTA も、統一されたクリエイティブ全体の一部として状況に合わせて表示すれば、高い効果を発揮する可能性があります。



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ビジュアル

一貫性

Ensure ads create a consistent experience for users across all surfaces.

転用したアセット

他のフォーマットやプラットフォーム向けに作成されたアセットの転用は避けてください。別のプレースメントのアセットを無理に当てはめると、質やパフォーマンスの低下につながる可能性があります。通常、フォーマットに合わせたクリエイティブは最も優れた成果を発揮します。

共感できるコンテンツ

見る人が自分に向けられていると思えるコンテンツを表示しましょう。Uber で最も効果的な広告は、状況に合ったクリエイティブを使って、最適なタイミングで利用者の心に響く独自の機能を活用した広告です。

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