メイン コンテンツへスキップ

Go ― Get Zero

Uber のグローバル気候アクションイベント

Uber は、2040 年までにプラットフォームでゼロエミッションを実現し、包装廃棄物を削減することを目指しています*。Uber の毎年開催される気候イベント、Go-Get Zero では、電動化を加速し、ドライバー、配達パートナー、利用者、販売業者がより環境に配慮した選択をしやすくするための新機能とアップデートを発表しました。まだ多くの課題があるものの、このビジョンは加速してきています。Uber のすべてのお知らせやイベントをご覧ください。

ドライバーと配達パートナーの電動化を加速

AI アシスタント

この新しい生成 AI 機能が、まもなくドライバー用アプリに登場します。ドライバーと配達パートナーは、ありとあらゆる電気自動車に関する質問に迅速かつパーソナライズされた回答を生成 AI から得ることができます。

携帯電話のクロムフレームが上方に部分的に突き出ているライムグリーンの円のイラスト。サークル内には、AI アシスタントと女性ユーザーとのチャット画面にテキストメッセージの吹き出しが表示されている。

電気自動車メンター

電気自動車に興味のある方に経験豊富な電気自動車ドライバーや配達パートナーを紹介し、体験を共有したり、質問に直接回答したりできるようにします。

円の中にトリミングされた、携帯電話を見ながら電気自動車を充電している女性の画像重なった小さな円の中に笑顔の黒人女性が表示され、両方の画像の上に黄緑色のイラスト付きチャットアイコンが配置されている。

環境にやさしい選択を推進


電気自動車の後部座席に乗り込む人物と、重ねて表示される、推定CO2削減量として「121.7kg」と表示するユーザーインターフェイス

排出ガス削減の情報

Uber で環境に配慮した乗車オプションを選択した場合に削減できる推定排出ガス量をチェックしましょう。ダッシュボードには、Lime の電動自転車と電動スクーターのご利用に加え、UberX シェアのご利用も含まれるようになりました。Tembici の自転車もまもなく加わります。

携帯電話を見ている笑顔の黒人女性と、重ねて表示される「電気自動車を希望として設定する」というユーザーインターフェイス

電気自動車に関する設定

この新機能により、乗客は Uber アプリの設定で、近くにいるときにはいつでも電気自動車とマッチングされるように設定できます。

薄い黄色の円の中にきちんと配置された多様な Climate Collection の小売商品

クライメート・コレクション

気候変動に取り組むブランドの商品をすぐに探して購入できます。クライメート・コレクションでは、Allbirds、Blueland、Credo Beauty、Cuyana、L'Occitane など、環境に配慮したブランドの商品を厳選してお届けします**。Uber Eats アプリを開いて、さっそくお買い物をお楽しみください。また、間もなく登場する新しいブランドや商品もぜひお見逃しなく。

ファーマーズマーケットのさまざまな商品の中から 1 つの商品に伸びる手と、重なって表示される Uber Eats アプリの画像

Uber Eats のファーマーズマーケット

ファームトゥテーブル(農場から食卓へ)を手軽に利用できます。ニューヨーク市とロサンゼルスでは、旬の食材や新鮮な食材を地元の農産物市場から直接注文できるようになりました。


販売業者のサステナビリティをサポート


グリーンパッケージマーケットプレイス

Uber のグローバルなグリーンパッケージングマーケットプレイスは、すべての Uber Eats レストランがより環境に配慮したパッケージを利用するように手助けします。Uber はまた、より環境に配慮したパッケージをお試しいただけるプロモーションをレストランに提供しています。

Uber Eats の紙袋の横にある、環境に配慮したさまざまな食品パッケージ

グリーンアンバサダー

Uber は、プラットフォーム上でサステナビリティへの最も効果的な取り組みをしている販売業者に対し、その店舗のサステナビリティに関する目標達成に向けた助成金と、最大 5 万ドルのプロモーションを提供します。それらの販売業者にはグリーンアンバサダーとして、より環境に配慮したパッケージへの切り替えを考えている他の販売業者に利用者としての声を共有していただきます。

Uber Eats の紙袋を持って微笑む女性の小売店従業員。

アースショット賞とのパートナーシップ

Uber はアースショット賞に創設パートナーとして参加し、次世代の気候変動関連のスタートアップの創出と成長を支援しています。これらのイノベーションにより、誰にとってもより簡単、またより良く手頃な価格で、より持続可能な選択が可能になります。

地球のイラストが描かれたアースショット・パートナーシップのロゴ
Go–Get Zero logo

ゼロへのたゆみない前進

サービスや機能は、市場や地域によって異なる場合があります。サービスの利用可能状況はアプリでご確認ください。
*Uber の気候変動対策目標の詳細については、2024 年版 ESG レポートをご覧ください。
**掲載ブランドは、環境への取り組みや持続可能な生産への取組を公表している企業から選定しています。Uber は、第三者の主張、製品、またはサービスについて一切の責任を負いません。